カラコン開発秘話

エンジェルカラー企画開発女子が語る舞台裏

大ヒットを続ける秘密とは?

「モデル愛用率No.1 カラコン」として人気のカラコンブランド『エンジェルカラー』。2014年秋に発売した、益若つばさプロデュースの『バンビシリーズ ヴィンテージ』は、新しい大人系カラコンとして発売以来驚異的なヒットを飛ばし、今もなお売れ続けているという。果たしてこうしたヒットカラコンは、どんな想いで、どのように誕生するのか。その舞台裏を企画開発の2人に大いに語ってもらった。

企画担当者紹介
益若つばさプロデュースBambiSeriesVintage誕生の秘密に迫る
      
  • Narumi

    ナナちゃん、今回は『カラコン開発秘話』がテーマだけど、エンジェルカラーはラインナップいっぱいあるよ。どれについて話そうか?

      
  • Nana

    私が高校生の時に初めて買ったカラコンが、『バンビシリーズ』のチョコレート。当時ポップティーンのトップモデルだったつばさちゃんプロデュースのカラコンってことで、渋谷系ギャルはこぞって『バンビシリーズ』でカラコンデビューしてて、実は私もその1人(笑)。だから、大人になったつばさちゃんがプロデュースした『バンビシリーズ ヴィンテージ』の開発背景を聞いてみたいなと。

  •   
  • Narumi

      
  •   
  • Narumi

    最初の打ち合わせでは、初代のヒットに流されることなく「全く新しいものを作りたい」「これまでにない大人系カラコンを作りたい!」っていうつばさちゃんの強い意気込みがビシビシ伝わってきたんだよね。

    この大ヒットが背景にあって、「新作が欲しい」っていうユーザーの声が本当に多くてね。その声に応えるべく、待望のつばさちゃん新シリーズ企画がスタートしたのね。

  • Nana

    どんなところにこだわったんですか?

  •   
  • Narumi

    『マンスリー』のレンズは開発期間だけで約1年。特に色味の実現はエンジェルカラー史上一番こだわって、つばさちゃんの納得がいくまで何度も何度もサンプルを作り直して、時間をかけて作られていたの。

    さらにその後すぐに『ワンデー』の発売がユーザーの強い希望で決定したの。ワンデーはユーザーに1日でも早く届けたかったから、スピードにとことんこだわったかな。

1 ・ 23

  • MESSAGE アニバーサリーメッセージインデックス
  • TOP PAGE トップページ

PAGE TOP